morison30000のブログ

新しい時代が到来しました。
2012年から 世界は大きく変わり始めました。
大いなる主体が地上を去り
永遠の対象であったものが 邪な誘惑に負け 偽の主体に立つことにより 韓国はもうすぐ消滅します。
カゴメ カゴメ 後ろの正面はだれなのでしょう!!!!
 

何度も書いている内容で TOMMYさんネタにも飽きたので

一郎さん

ウオーりーを探せじゃないけれど お父様を探せみたいですね!! 実はすでに消されているわけですが TOMMY君も誰もこの違和感が判らないわけですね!!韓鶴子が以前申しておりましたが 神様もあぼじも私の中にあると多分 チョウチンアンコウの雄のような状態なんだと思います。

アボジが消えて 不倫女と同性愛女と 金で集められたいびつな集団! 高市総理も 消費税廃止はしない! 移民は入れる! 復帰摂理がなくなった神様が見放した集団

韓鶴子はこれから どう牢屋で朽ち果てていくのだろうと思う。




韓鶴子オモニが どこから ラケルで どの辺からレアになり どこで自己の位置を離れ 

悪しき存在になったのかという 基本的なところから書いていきたいと思います。

タダ 私の私心が入りますので こういう流れだろうという内容で、書いていきたいと思います。

私たちは 1993年から1995年にかけて ラバんの妻と レアとラケルという内容を真のお父様から教えていただきました。

私たち日本人にだけ教育をしてくださったわけです。

それが女性修練会であり 男性修練会であったわけです。

そしてその基本的な 法則制が世界にいる日本の中心者や 日本人嫁様たちや旦那さんたちにに伝わったかといえばそうではなかったわけです。

特に基本的な日本の歴史を日本人が理解していないがゆえに お父様が1945年にサタンのエバ国家から 神のエバ国家に産みかえたんだ 認めたんだという内容だけが独り歩きし 日本人メンバーが上から下に下ってくる 内容だけが 真実でそれ以外は悪であるという価値観だけを信じる風潮が 蔓延し 統一家で自由に考えれる 聖書を解読し原理を理解しようとする方達がどんどん少なくなっていかれたわけです。


特に 1995年 清平悪霊解怨で完全に 善悪に分断された 統一教会は家庭連合と2っ別れ 1997年 統一旗と 家庭連合旗に別れ 同年 栄進様と亨進様の祝福式という

真の家庭の分断が始まった その意味は 日本の復帰摂理を通して 日本人の中心者たちのお父様の御言葉不信によって お父様のご神体が汚され その汚れを 浄化しなければならなくなったわけで だから 2人の子女様の祝福式が行われ

できれば その嫁たちによって レアラケルの摂理をくりひろげるための戦いが始まるはずであったわけです。

しかし その摂理は 1年でとん挫1998年 

  1995年からの3年間で 清平摂理解怨をやめなさいという 命令に背き 1999年 栄進様が亡くなられたわけです。


そして本題として 崔先吉 第1お母様が 1945年 お父様と婚姻し 彼女だけ単独で済むかといえば お父様の御言葉を読むと 何度もアメリカと英国の宣教師が受け入れていれば 英国王室から 王妃が来られるはずであった訳で 私が思うにどう考えても アン王女様であったと考えれる次第です。

お父様さえ認められておれば サタン側から 世界復帰ができるだけの逸材である エリザベス女王の妹さんが ラケルの立場で来られるはずであったわけです。

そう考えると その時代の流れはラケルを立てるための戦いであったと理解できるわけです。

 

その時代 レアは 崔先吉先生であり ラケルは  姜賢實(カン・ヒョンシル)先生であったわけです。

ここで始まるのが レア ラケルの一体化の摂理であったわけで レアである崔先吉先生は 

姜賢實先生を目の敵にし 暴力をふるい 悪態をつき 殺したいほどにくんだわけです。

その後 崔先生は反逆し 姜賢實先生はテグに開拓伝道に行かされたわけだと思います。

その時代は 結末を迎え 次に 時代は 崔淳実さんと崔淳華さんの方向に進んだわけですが 子羊の婚姻を前に 姉である 淳実さんが拒絶 子羊の婚姻を受け入れられなかったわけです。

崔家は 財閥であり お母さんと レア ラケルがいましたので 復帰摂理においてとても重要な使命を持っていた家庭であったわけです。

お父様を中心にその時代 男の子は 12人 韓鶴子との間で8人の男児を産まなければならなかったわけで 郭ジョンファン婦人と金栄輝婦人の間で 韓鶴子オモニが産めないなら 私が産むという決意があったようです。

36家庭の婦人全員で お父様の家庭を築くその決意であったと認識するべきで 1970年以降復帰された人間の多くがそのような何用は理解できておらず 金ミョンヒ先生も 申ビショク先生も お父様の子供を産んでいる時点で 淳華さん(サミュエル朴)を含めて

真のお父様 神側の価値観と この世の価値観の違いを理解しなければならないものであると理解します。

神山会長も ダンベリーで初めて お母様たちのことを理解したみたいですので いわゆるなにも知らなかったわけです。

良く絡んでくる 能登のおじさんがいますが 彼は なんでも知っているんだとよくうそぶいていますが 実際 神山会長でも知らないものが 物知り気取りしている時点で 

 世も末だなって感じます。

あくまでも 摂理は ラバンの母とレア ラケルなわけで

1960年子羊の婚姻が行われ その時のレアの代表が崔元福先生であり ラケルが韓鶴子オモニであったわけです。

その後すったもんだがありまして 洪ハルモニが 仁進様たちをそそのかし 崔厳復先生の座布団や 布団 服をハサミで切り刻む事件をやらかし 

崔先生が 真の家庭から追いだされる状態になったわけです。

ゆえに女性の子女様の教育がとん挫し 真の家庭の娘様たちにサタンが入るきっかけを作ってしまったわけです。

ではその後 レアは誰が引き継いだのか?

韓鶴子オモニの 21年路程の失敗で フンジンさまはなくなられ お父様はダンベリー

1986年ぐらいからの流れは 韓鶴子オモニがレアの立場になり 

ラケル不在のまま 1993年から レアである 韓鶴子オモニとお父様の命令を家庭を犠牲にしながら活動する 日本人宣教姉妹たちによって 動きが始まり 最終的にその頂点に立ったのが 江利川やすえ姉であったわけで

レアが 韓鶴子 ラケルが江利川やすえという象徴的路程に移行したわけです。

 





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