morison30000のブログ

新しい時代が到来しました。
2012年から 世界は大きく変わり始めました。
大いなる主体が地上を去り
永遠の対象であったものが 邪な誘惑に負け 偽の主体に立つことにより 韓国はもうすぐ消滅します。
カゴメ カゴメ 後ろの正面はだれなのでしょう!!!!
 

こどもも 蕩減復帰摂理を行かなければならないのか?

一郎さん

皆さんが蕩減を受けるには三段階がある。物質的に苦しいとか、子供が病気をするとか、あるいは自分が病気になるとか、これが蕩減法である。          

旧約時代は供え物で蕩減をした。              新約時代においては子女でもって蕩減した。         息子、娘、子女を通して蕩減したし、            成約時代においては父母を通して蕩減した。そのような現象からである。                         だから皆さんの体を打ったり物質的な苦労を受けたりする。  家庭をみ旨に合わさなければならない、そうでなければ、子供たちが蕩減するのである。それでも聞かない時には打ってくる。 その時、悔い改めなかったら、打たれるのである。蘇生、長成、完成級において悔い改めないで打たれたら、それは最後である。蕩減法がこのようになっている。


家庭連合の多くのメンバー達 韓国 アメリカ 日本の子供たちを見ても すでに結婚イコ―ル ゴールであり 自分たちには 一切罪がなく 原理的生活をしなくても良いと判断している いわゆるカナン7族に 侵入された2世たちのオンパレードである気がする

すでに 心と体の一体化もなく 自由と責任だけが強調され どこが中心家庭でどこをフォーカスしなければならないのか? 中心家庭がずれていると感じるなら どうして文鮮明真のお父様に戻らないのかが 不思議でならない!! 

       

この内容を見ると 私たちの時代にも 蕩減復帰があって 子女も 孫も この戦いを継続しなければならないことが理解できるし 例外なく子女様も同じである。    

ここには アベルカインも存在し ラバンの妻とレアラケルの摂理も継続する 

ヤコブの妻であるレアラケルも勝利できなかった問題であるし

 モーセの妻であるチッポラも出来なかったし エリザベスとイエスの母マリアも勝利できなかった!!                                    お父様の家庭でも 康オモニの勝利で レアラケルの摂理は勝利したように見えるが 継続しており ペンシルっバニアでのアベルカインの流れも   それ以降のレア ラケル摂理も ペンシルバニアでは消滅  テネシーに移り そこでも アベルカインレアラケルの摂理は発動できないまま 台湾に移った!!       しかし 天の法則ゆえに 私たちの子女や孫の代でも 発展するためには アベルカインはあるし レアラケルも存在し 継続してこの道を行かせていただくが         

家庭連合のメンバーと話しても サンクのメンバーと話しても 特にサンクにおいては 姜先生が勝利されたんだから もう 子女が苦労する必要はなんではないか? 子女様がアベルカイン レアラケルの摂理を歩む必要がないのではないかと言われたが        その場所や 土地やコミュニティーで 歩み 中心に神様を置こうが置きまいが 天の法則は発動し その法則に従わないものは 排除されるしうまく回らなくなってくるだから  サンクの2世たちが 成長せずに 成田離婚するような者まで存在する中で 親が 何を教え 自分の生活と天の法則及び摂理がどう関わるかで 子供の病気や 階段から落ちたり 2階から落ちたり 自動車事故や それらを 回避させるには 払わなければならない 蕩減復帰が存在することに対して責任を持っていただきたいと思う。                                                清平で先祖解怨しても 2世でも3世でも 死ぬものは死ぬし 払わなければ 子や孫に現象は出てくる。

もうすでに おとうさまの時代どうやってお父様が戦われてこられたのかということに 関心がない方が多く 今の流れをどう戦うかのヒントを聖書や原理やお父様の近代までのなが流れは明確にヒントを与えてくださっているわけですが。

与えられた場所や 土地や 仕事や み旨に対して どう責任を持っていくのか?   

その神様から与えられた 聖地を主管するものが 責任を放棄した場合 どれだけの 呪いが降りかかってくるのかを自由と責任の範囲内で祈って行動してもらいたいと思う。

韓鶴子は ボストン教会やUTSや教会の財産を 売りニューヨーカーホテルを二足三文で貸し出し ニューホープファームを売却 アボジのアメリカでの痕跡を消そうとされたわけで

そのとばっちりと 天皇父母様という両性具有神の普及などで 家庭連合は天の呪いをかい解散命令 自分たちが天に反逆する行為をしてきたことを 灰をかぶり胸をかきむしりながら 嘆き悲しんでほしいとおもいます。

私の妻の家庭でも 妻と妹が教会にかかわっており 難しいのが私の母や 義理の母で そこでも 神様 原理にかかわるものとして ラバンの妻とレア ラケルが存在し

私の母と 本家のおば 私の父と 本家のおじが兄弟で ここでも レアラケルが存在し

商売を始めてからは 母(妹) 母方の姉(おば)のレアラケル問題が存在し その戦いの中で父はある程度の財産を作り 身に余る散財を今まで繰り返してこれたのは 叔母や母の勝利権が立ったからであったと思われます。

そのように 娘さんたちが嫁に行き 2世であったとしても 嫁VS姑や嫁VS小姑も起こる訳で それが私たちの 蕩減復帰路程である訳です。

そのように 3男の信俊様の家庭においても 3代王権であるならば ラバンの妻と イサクの妻 レアラケルが 起こるであろうし 

条件を失えば 真の家庭に近い家族ほど 蕩減復帰がうまく払えてなければ いろんな問題が ペンシルバニアでも起こったわけです。

特に自由と責任と言いますが お父様の痕跡を売ったものにも呪いがかかりますし 後継者である亨進様の許可があれば、どうにかなったかもしれませんが 

過去にも 顕進様が ニューヨークの リトルハウスを売ったり

 韓オモニが ニューホープファームや UTS統一神学校や ボストン教会の売却でも 呪いが発生しているでしょうし 水沢里の 修練所の売却も 崔ヨナのお父さんも呪われていると考えられます。

王様の3弟子に選ばれた家庭や 摂理に関わった家庭など 法則にずれれば いろいろあたりまえのようにおこります。

少しでも蕩減復帰して 感謝して過ごしましょう!!

アボニムと康オモニムと3代王権に感謝であります。


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原理本体論 学んでみるなら 一よいっぱいあるから 学んでみてください!!



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