亨進様ご夫妻が日本に来られると 前後していろいろな事がおきる。
ある意味 沈没や中国の脅威を最小限に抑えてくださっているともいえる
お父様の命令で 動かれているのだとは感じるが 先の大会の間 家庭連合の勝道君たちは手をたたき サンクは許されないことをしていると騒ぎまくり
久留米では ヒョンジンさまやめてー――と暴動反乱行為をし
亨進様の信楽滞在中に 安倍総理は 黒い騎士中国暗部か?アメリカCIAか?日本赤軍?)に暗殺された!
O良県警 岸O総理もO屋もグルである。
今回の熊本の震災も 埼玉 千葉の洪水も ある意味んんんんんんんこれ以上は言えない!
とくに李王族から金王族に変わり 新しい洪ハルモニも立ち上がり これから 頑張っていただきたいと思う。
そのように 2代王様が 復帰摂理を妨害した国に来た場合 地震や台風 洪水 土砂崩れ いろいろな事が起こる 今回の7,1節の土台となった 八定式においても
大学を出た優秀な姉妹たちが コディアックで タラの腹を裁き 身にして 死に物狂いで 冷凍食品を作る摂理を繰り広げてきた 土台で その勝利圏でもって 立ち上げられた内容があり
それらも 信仰基台と実体基台で 転換し 勝利させて 来たんだと単純に考えがちだが 実際には 私がお世話になった かよこパカスキーさんも まりこさんも 地獄を通過して勝利圏を立ててきたわけで
そのカナダの勝利圏と 英国での阿部家庭と英国の兄弟姉妹のビザ問題チャリティー問題の勝利によっての モスクワ 北朝鮮における勝利圏の土台を家庭を犠牲にしながら戦った 土台そこに日本の兄弟姉妹の苦労の基盤の上で 氏族メシア時代に入ったわけです
統一教会って 勝利して家庭連合になったわけではなく 今でも失敗して家庭連合になったと私は1995年から信じている その時代から 2分割したわけで
そこから本来は アベル側神側が勝利して初めて 突破口が開けるはずなのに それが
お父様の時代は 難しかった時代だと思う。
1990年のハワイの修練会においての命令に対して お父様の命令に反逆した 古田社長
そこからの 神山会長VS 古田社長の戦い 神側 サタン側の戦いが勃発し
そこで桜井家庭も 神山会長と古田社長を行ったり来たりしながら の戦いが存在したわけです。
その背後で 韓鶴子オモニは 韓流三角関係ドロドロ淫乱ドラマの映像を待ち望み
まだかまだかと 定期的に訪ねてくる幹部に 持ってきたか?と お願いしていたようだ
結論 どんなに神様が選んだ 真の母であっても 完全勝利できるかできないかは 個人の選択であり 自由と責任なんですね!
韓鶴子にとって 食口も教会もどうでもよかったんですね ただのセレブだったわけです。
真の母を選択し勝利知ることもできるし 堕落して淫行の女バビロンにもなれる
という事ですね!
日本に亨進様夫妻が来られたことで 最小の浸水や 地震で済んでいるのだとしたら
来られた目的は 真のお父様の命令であり 浄化であるという事が理解できます。
来られたと聞いた瞬間に 感謝と思わなければならないわけですが
過去の事例から やばいまずいと思ってしまうのは 私だけでしょうか?
2. 七・一節(1991年7月1日)
正式名称: 神様祝福永遠勝利宣布(※2000年に「神様祝福永遠宣布」から改称)。 [1]
八定式とのつながり: 八定式の勝利基台の上に立って、その約2年後に宣布されました。 [1]
摂理的意義:
これによって「父母の責任時代」が終わり、「子女の責任時代」が始まりました。
真の父母様が勝利された長子権、父母権、王権の勝利圏を、すべての祝福家庭に「相続」させる摂理の出発点となりました。
祝福家庭がそれぞれの地で「氏族メシヤ」としての責任を果たし、故郷に帰る「還故郷(かんこきょう)」の運動が本格化しました。
原理本体論 学んでみるなら 一よいっぱいあるから 学んでみてください!!
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