えぐい内容の NO.2 田村誠二先生ありがとう。
最初に 先祖崇拝と同じで もしアダムエバが 堕落しなければ 私たちは今でも アダムエバを神様のように 崇拝していたことでしょう!! ここで 西先生が 三代王権に侍れなかった原因だと思う。 そう考えれば イエス様や 文鮮明先生を 再臨主として 西先生のように横的に見るのではなく 縦的につぎに横的に 見るべきであったと思う。それが国進様の姿勢だと思う。
その部分が 阿部正寿先生や 渡辺しかん兄と似た考え方だと思う。 荒川ひろし元ハッピー副社長とも似ている。
罪を蕩減復帰によって浄化していくわけで 他の罪は許されても 原罪に関していえば 再臨主抜きには浄化されることはない!!
2026年に 日本から解散命令を受けたが すでに 1993年にアボジは藤井会長に対して 日本統一教会の解散命令を出していた!!その命令に 日本にいた 古田 小山田 梶栗 桜井 石井会長と777双たちは 反対し!!! 藤井会長を引きづり下ろした!!!
レア ラケルの話で モーセの時代 本来はそこで チッポラと共に 他の女性が出て来られてもおかしくなかったであろうし ミリアムのポジションは ラバンの妻で レアはチッポラ ラケルは 誰かであった可能性があり お父さんが モーセと歩調を合わさなくなり故郷にモーセの子供たちとチッポラをつれていった時点で モーセの家庭基盤はなくなり 摂理はある意味 崩壊
その後 イエス様の時代にも ザカリアの妻のエリザべスとイエス様の母 マリアの間で
レア ラケルは存在したものの エリザベスのマリアに対する嫉妬で マリアは追い出され身重のまま ヨセフに頼らざるをえなくなったゆえに ザカリア 家庭を中心とした摂理は崩壊
その後 マルタとマリアにおける イエス様の摂理と イスカリオテのユダと マグダラのマリア間での 摂理において 公式ではありませんが ユダとマグダラは 婚約関係であったものを イエス様がこの世的に言えば 引きはがしたことに対する ジェラシーで イエス様を売ったのではないか カインがアベルを殺したい気持ちになったと考えられます。
家庭連合においても これと同じことが起こるように 仕向けられたであろうし
李ヨハネ先生や REV安 劉光烈先生の祝福でも 前の奥さんと離婚して 新しい奥さんをもらうという 内容も存在しましたし
反逆に反逆を重ねた 3家庭 金栄輝先生の奥様の劉先生も もし韓オモニが産めないのなら 私が産むと 郭ジョンファン婦人と話されていたとお聞きします。
郭ジョンファン婦人も ナンスクさんのお父さんである 洪先生婦人も ある意味 神山家庭も 古田家庭も 彼らがお父様を人間的にみて脱落反逆していった背後にも 復帰摂理である ルーシェルと エバとアダムの関係の蕩減復帰路程 摂理を逆にひっくり返さなければならない内容に対して
ルーシェルの気持ちを ジェラシーを抑えきれるかどうかというのが
復帰摂理の一番重要な ポイントであると感じます。
私も妻に もし私達夫婦が その責任をおわされ お父様が胎中聖別を願われた場合 それを受け入れるのは 難しいと発言したことがあります。
>江利川会長が やすえは お父様とキスしたことがあるのか??と聞かれ
いいえアボニム ないですと答えたとか!!!
安先生の奥様は 女性連合の初代の副会長かなんかだったようで うちの奥さんもおせわになっており 漢南洞に行く バンでお迎えに行き 良く話していただいて あーーーーーやっぱりあの時代の梨花女子大のお姉さんたちの多くは 在日だったんだなと 流ちょうな日本語と頭の回転率の高さに びっくりしてしまったことを思い出します。
フンナムで3度完全に息の根を止められても またターミネーターのように 完全に心臓が止まって死んでも また帰って来られる 殺した方が 最後に悔い改める お父様
安先生は それを近代に講和として残してくださったわけです。
そのアボニムが 最後までぼけて死んでたまるか!!というのが 本音で 幹部の方達も皆 お父様は ボケたと思ってしまった わけです。
韓鶴子オモニや 家庭連合や3男派が考えているような そんな 甘い真のお父様ではないし 甘い先輩家庭ではなかったというのが
お父様と先輩家庭が歩んできた道だったワケデ 古田社長も そこで 人間的にしかお父様を見れなくなってしまったというのが 本質であると思われます。
神山会長も同じですね!!! どこかで人間的に お父様を見てしまったということでしょう!!
桜井婦人も愛の減少感から あーーーサタン側だねという映像があるのですが 自分は箔をつけてさもなんでもしぅているという内容なのですが 氏族メシアを失敗させた家庭は 呪いがかかっていても判らないだから息子さんたちを見ると 結果が見えてくる そう感じました。
原理本体論 学んでみるなら 一よいっぱいあるから 学んでみてください!!
>
神様の愛、御父母様の心情を知り、一つになること。
食口の数があまりにも足りない。
いつも重要なのは動機であると思います。
貴重なお話を聞かせていただきありがとうございました。
青年と壮婦の親子関係 もしくは本当に 壮婦の母親と息子娘が生きやすければ 最終的にカナン7族に捕まっている 旦那さんも救えそこから 大きく 広がっていくのに 献身者も同じだが 壮婦も旦那さんよりも その組織のアベル中心者を夫代わりに愛し 依存と支配によって 不倫な組織 韓国人中心者を中心に ハーレム組織を作り 夫を堕落天使長という 間違った原理観を作った!!
若い青年の中心者を 夫代わりに重要視し 家にいる旦那を無能な 神様と関係のない いやらしい サタンと見た!! そんな組織に誰が入るや!!!
イスカリオテのユダも 聖母マリアも 洗礼ヨハネもイエス様を見て 横的に判断したわけで 反対に自己の位置を離れ 上から目線で判断した!!! 西先生も渡辺しかん先生も同じだったと思う。