morison30000のブログ

新しい時代が到来しました。
2012年から 世界は大きく変わり始めました。
大いなる主体が地上を去り
永遠の対象であったものが 邪な誘惑に負け 偽の主体に立つことにより 韓国はもうすぐ消滅します。
カゴメ カゴメ 後ろの正面はだれなのでしょう!!!!
 

霊能者は上には立てない!!!霊能者は神様から遠い!

一郎さん

言い方を変えれば ヤコブの息子のヨセフはラケルが霊能者で 偶像崇拝者でヤコブが辞めろと言っても辞めず 道端で野垂れ死んだように 基本 霊能者は悔い改めなければ 道端で死ぬ 言い方を変えれば 中村翻訳さんなども霊に入られたり関わったりするものは
自分を正して 神様にしがみつくべきだと感じる。
 韓鶴子ママがイーストガーデンや青波洞に霊能者 占い師を呼んでいたようにもしくは洪すえハルモにがバリバリの霊能者だったように
彼らは文鮮明アボジが神側だとは誰よりも知っていたが 彼らの習慣は最後まで悔い改められなかったという事を感じる。
韓鶴子は 料理も 洗濯も何もできないし 馬鹿みたいに肥大化したプライドだけはあった!!!
韓国人は特に 儒教の思考性が以上に強く 家族主義ゆえに 全体を見る視点に欠けている。
 個々が優秀であるがゆえに 日本でも企業のオーナーは朝鮮系の方が多い!!!
しかし 2号さんや3号さんという女性問題を抱えておったり 娘や息子が崩れるパターンが多いように思う。
 ヨセフも 占い 霊を扱うゆえに天の摂理から除外され 神様はマナセとエフライムを取り
エフライムが 現ユダヤ イスラエルとは違う 繁栄をとげたように感じる。
為に生きる血の流れ それがエフライムの末裔である。
2代王も霊能者は中心者に立ててはいけないと言われたように ぶれることは確かで
霊能者によっては見えすぎるがゆえに自分が神様になってしまうことが多い!!!


ただ霊能者は 霊が多いがゆえに 霊であっても創造主は見えないがゆえに
天使を神々として見えるレベルの方もいれば
淫乱の霊を 神とあがめる者もいる 修行をしても限界がある。
ある者は 性的に乱れた方がかかる癌に対して その方の過去の私生活を悔い改めるように促す者もいれば そうではなくて そこを無視して ただ解決だけしようと
試みるものがいる 先祖解怨も同じで 先祖解怨しても 先祖に殺された怨み憎しみを忘れられない霊人たちは 怨みが忘れられないがゆえに 先祖霊はまた 悪霊界に引きずり降ろされる。
これはまるで 祝福祝福と 個性完成を無視した サンクチュアリ教会の思考に似ている
 なんで祝福を受けただけで 個性完成をした祝福家庭だと錯覚するのか?
理解できない!!! 祝福を受け家庭を持ったとしても 訓練し聖書を学び 原理を語り
 信仰生活を貫く祝福家庭と 頭を垂れる子供たちと
私はすごいんだ祝福家庭なんだと威張る馬鹿2世と同じ思考のような気がする。


子孫は為に生きる生活を通して いろんな困難を原理でもって乗り越える生活を通して
守護霊や天使に守り導かれる中で 様々な困難を闘い 人生の終焉を迎え
やっとこさ救われていく
しかし 家庭連合およびサンクたちは金孝南や組織の偏った教育に洗脳され 霊界を追求してもなかったが故 その部分にかけている
ある程度 霊能者番組をみていると理解できる部分は多い!!!!
しかし霊能者は 霊は見えても 感じても会話できても 神様 創造主は見えない!!!し判らない 見えるがゆえに傲慢になり 自分の神を作ってしまうか 天使を神としてしまうかもしくは自分が神になる。 いわゆる霊性が低いという事であります。


いくら王様の近くにいたとしても 2人の主人に仕えることが当たり前の信仰であると考える方がいる 平然と子供たちに対しても 王様以外にも中心者はいるのよ!!!と2人の主人に仕えながら平然と生きている!!!
彼らにとってそれが善であり いわゆる 妻以外にも 愛人がいてもいいのよ!!!という発想で思考している。
 日本食口の多くは これをしなければ地獄に行く これをしなければ子供が死ぬなど
恐怖いっぱいにして生きているみたいだが 創造主はもしくは神様は そのぐらいのことで
奪ったり殺したりすることはない!!!!
 神様をなんだと思っているのかとかわいそうになる。
恐怖におののきながら生きているものの顔は 喜びが無く
いつも安心できず それでも為に生きることもできない!!!!
為に生きることもできないから どんどん悪循環がおき 停滞し澱み 地獄を生む!!!
ですので いつも誰かに相談し ヨナ様に相談し アベルに相談し
それでも不安は解消できない!!!!それは神様につながっていないからである。
誰かに頼れば どんどん神様から離れていく!!!
それでもって成長しない!!! そして親であるのに 無責任にも成長しない!!!!